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| ワールドドッグズアジア
2008年1月から、JKCは世界のケンネルクラブと同様に、輸入凍結精液による人工授精を認めました。この画期的な制度変更により、熱心なブリーダーの方々が、好きな犬種の質を向上させるため、世界中の優秀な犬の精液を利用することが可能になりました。
ワールド・ドッグズ・アジアはあなたのパートナーとなり、精液輸入のための交渉、輸入、必要書類の作成・手続きなど、最後まで責任をもって行います。
また、輸入した凍結精液による人工授精を希望する方はICSBの人工授精技術を持つ獣医師を無料でご紹介いたします。
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最新の技術で繁殖の成功率アップ!
数回しか産むことができない、大事な雌犬は、ケンネルの宝物であり、できるだけ有効な繁殖をすることが、ケンネルの仕事です。
そこで、凍結精液における人工授精が、我々ブリーダーの救世主になります。
自然交配では約60%の成功率しかありませんが、ICSB社の人工授精技術(特許取得済み)をつかうとなんと87%に上がります。 |
産まれました!
日本の犬の世界にとって、新しい技術である冷凍精子の人工受精により産まれる子犬が徐々に増えてきました。icsb認定の獣医師の成功率75%以上になってきました!米国の80%以上の成功率を目指して頑張りたいと思っています! |
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